目下、24時間をめぐって「セブン-イレブン(以下、セブン)」の名が取り沙汰されている。

 

3月中旬からは一部店舗で時短営業の実験がはじまるというから、

 

コンビニ業界そのものの在り方を問いかねない大ごとである。

 

一方、こちらもセブンをめぐる大ごと。

 

おなじみ「おにぎり100円セール」が“改悪”されてしまった。

 

企業は顧客の志向を無視して存在できない。