特別永住者 在日韓国人

 

賃貸アパート大手「レオパレス21」の物件で施工不良が新たに見つかった問題で、

 

同社が施工不良の物件で使用した外壁などの部材が、

 

建築基準法で認められていないものだった。

 

コスト削減のため耐火性に劣る違法な部材を使っていた可能性があり、

 

業界では「組織的な不正」を指摘する声も出ている。

 

企業は利益を追求するため不正を犯すことがある。

 

しかし国民の生命財産に関する安全管理は行政が厳しく指導管理

 

しなければいけない。