成功する人しない人の動画です。

 

 

自動車大手スバルが2015年から17年にかけて、

 

社員3421人に計7億7千万円の残業代を払っていなかった。

 

16年に男性社員が過労自殺し、その後の社内調査で昨年1月までに判明した。

 

スバルはこれまで1年間にわたり問題を公表しておらず、

 

企業姿勢が問われる事態だ。

 

労働者はいつの時代も使用者の犠牲になる。

 

働き方改革を推し進めてもっと

 

職場改善していかなければいけない。