関電3年間で500人削減関西電力が、2019~21年度に少なくとも500人の人員削減を検討とのことだ。 定年退職者などの自然減少を主に新雇用を抑えるそうだ。 職を失った人の生活費は、失業保険や年金など社会保険で賄われる。 そのつけは現役労働者にまわってくる。