長谷部誠が、突然GKを務めることになった
経由を自身のブログで明かした。

長谷部誠は、自ら率先して代理のGK役を買って出たと
少し誤解を受けているとし、
「監督にやれって言われただけです」と、
フェリックス・マガト監督に指名されたことを告白。

「本音を言えばやりたくなかったです。
試合的にもこれからって時だったし、僕自身もチームで
久々のボランチでのプレーだったので悔しかったです」

と綴っている。