検査は必要だけれど、やっぱり結果を聞くのは〜☆週末。。。耳の診察や狂犬病の予防接種そして、血液検査に行って来ました相変わらず?ドキドキ ガタガタ のミニー本当に イヤなんだろうなぁ・・・いくつか、検査があったのでミニーだけ 先に呼ばれてしまいました暫くして・・・戻って来ましたよやっと、終わったでしゅ主人曰く。。。ガタガタ震えが止まったので終わったと思っているんだろうね。としかし・・・「ミニーちゃん~」とガ~~~~ン診察室に呼ばれると・・・院長先生から「エコーで腎臓を診たいと・・・」何故?って 思いながらミニーを押さえて、私は エコーの画面を右側の 腎臓はすぐに見つかったけれど左側の腎臓が 診難い場所にあり何度も消毒・カメラ・・・結局、他の医師に手伝って?貰う為なのか奥に連れて行かれ エコーを又又・・・私たちは、中に呼ばれ血液検査の結果の説明を昨年と同じ、腎臓の数値が標準より高い値だったのでいくつかの病気が潜んでいるのか調べたそうです。結果大きな病気は見つからずホッでも、院長先生の表情や無言でエコーほんと、私の心臓バクバク泣きそうでした「要観察」です年々・・・引っかかりますね。親仔で、検査が怖い年齢になっていますご病気の動物ちゃんたちその飼い主さんたちどんな思いをされていらっしゃるのか・・・改めて、考えさせられました皆が、健康でいられますように痛い思いや辛い思い悲しい思いをされませんように記録なので、長くなってしまいました。 ごめんなさい最後までお読み頂きどうも有難うございました良かったらミニーにポチッとお願い致します にほんブログ村