私が特に印象的だったお話内容を要約して箇条書きしてみましたヽ(^o^)丿
2015年9月13日(日)『ボクらの時代』
ピーター「(アイドル時代は携帯もまだ無く)歌番組の音合わせの時にそっとメモ紙を渡して連絡を・・・・」(笑)
ピーター「わからないまま(月給)10万円で何年か来たから。」
高橋惠子「22歳~24歳頃、このままでいいのかなって悩んで、自律神経失調症、失語症に。」
浅田美代子「21歳で結婚、27歳で離婚、20代で一生分の経験をした。」「ファンの子も人生変えちゃった子もいる(=学校やめて追っかけ親衛隊)から、心痛くて、そういうファンの子は結婚式呼んだもん。」
高橋惠子「夫(=映画監督高橋伴明)とは互角。」
ピーター「すごい好きな人がいても楽しい時間終わったら帰ってって。アラジンの魔法のランプじゃないけど、ハイ出てきて、ハイ帰ってっていう。」(笑)
高橋「今は自分の80代見てる。今とあんまり変わんないと思う。」
ピーター「ウチのママは院内感染からC型肝炎になって肝硬変になって肝臓ガンだったから、だんだん弱ってきたって感じだったんだけど、どんどん背中がちっちゃくなっていって・・・・せつなかった。」
浅田美代子さんも涙ぐむ。
ピーター「いろいろ修羅場をくぐり抜けて(笑)、お互いのこと認めあえる年代になって友達になるって、けっこう長続きするかもなって思う。」
番組のラストで、ピーターさんにバースデーケーキが運ばれてきました!
8月8日生まれ。
その前日8月7日に収録だったのですね。
じゅん
