『プレバト!!』(2013/12/19)の要約ヽ(^o^)丿 | ピーター こと 池畑慎之介 さんの情報ブログ

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2013年12月19日『プレバト!!』

(1)幅10cmの板を自転車で渡るテスト
ピーター(61歳)5m。
池田貴広先生「最初から体が傾いていました。」
ピーター「人の人生を勝手に決めやんといて!」(笑)

(2)リズム感テスト
ピーター「何百年踊っていると思うんですか?!」(笑)
友近・藤本敏史「何百年!?」(笑)
ピーター「気持ちはそれぐらい踊ってますよ!」(笑)

曲♪クシコス・ポスト♪に合わせて、カスタネットでリズムをとる。
清塚信也先生「さすがだと思います。ノリがいい。リズム感は正しくて、体内に根付いています。」
ピーター“才能あり”の第2位!!

嗣示桃子さんはドベ2
ピーター「((見い出した)つんく、泥だらけ(=顔に泥をぬる)でしょう。」(笑)

(3)俳句作りテスト
“雪の東京駅”の写真を見て、その絵が見えるような俳句を作る。
ピーター作<雪溶けて 家路を急ぐ 暮れの宵>
ピーター“ド凡人”第6位!
夏井いつき先生「“暮れの宵”が言葉の無駄遣い。季語「雪」と「暮れ」が重なっている。読む人によっては、「暮れ」を「夕暮れ」と思ってしまう人も絶対出てくる。最後を“ハイヒール”とすれば、ズームインして 路面の雪が溶けたという足元が見えてくる。」

嗣示桃子作<寒い冬 だけど心は ぽっかぽか>
ピーター「(平凡と評価された家族のぬくもりを詠んでいるので、自分のレベルと)近いわ。」(笑)
夏井先生「まだピーターさんのは描写になってたでしょ。」

(4)“象”を粘土でリアルに作るテスト(制限時間30分)
ピーター「(こだわったのは)フォルム。リアルに近付けて・・・。」
テーマは“ママ疲れたよ”
ピーター「大自然の厳しさを表現。特に耳のフレアー感にこだわった。(粘土は)結構好きかもしれない、お金になるなら。」(笑)
ピーター「重さで足が崩れたので、“ママ疲れたよ”になった。」(笑)「しわ感にこだわった。」
ナレーション「ルーブル美術館で培ったすべてを注ぎこんで・・・・・!」

ピーター第5位“才能なし”!
ピーター「結構自信あった・・。」
寒河江弘先生「骨格を理解していない。犬みたいな耳。マンモスみたいな、ミイラみたいな体。鼻とったら犬。」・・・・と、鼻をとる。(爆)
ピーター「首が上がったら、ダメってことか・・・・。」
後ろ足が左右で逆向き。(笑)
ピーター「(鼻とられるって)ショックやわ。」(笑)

ちなみに、東幹久は、“才能なし”四冠達成。(笑)
高田延彦は、リズム感と粘土の象で“才能あり”二冠☆☆
ホラン千秋は、俳句の“才能あり”
杉山愛は、“凡人”評価が多かった。
コミッショナーは浜田雅功、アシスタントは升田絵理奈。

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