ゲスト:仁科亜季子さん
<元彼はピーターさん ―青春時代を語るキーパーソン― >
ピーターさんが登場すると、
仁科「今回は来られないって言ってたのに~」(笑)
ピーター「(仁科さんがピーターさんに)はとぅ恋。」(笑)「俺もはとぅ恋。」(笑)
ピーター「(自分のデビュー当時の写真を見て)ガリガリ。45キロぐらいでウエスト55cmぐらい。Gパン(合うのが無くて)子どもの履けって言われた。」
ピーター「うちの父と岩井半四郎さんが、うちの母を取り合って、勝ったのがうちの父。」(笑)
ピーター「手紙(のやり取り)はスゴかった。」「(デートは)映画観に行ったことある。」
仁科「(ピーターさんは)超アイドルだったから、(一緒になかなか外を)歩けない。」
ピーター「結婚するならこの子だと思った。」
仁科さんも、そう思っていたかの問いに、
仁科「はい。」
ピーター「30歳になったら結婚しようって・・・・、アイドルやって、父の踊りやってって、・・・どんどん想像を膨らませていた。」
ピーター「(仁科さんが)芸能界に入ったら結婚しないよって。」
ピーター「それ以降、女性を好きになったことないから。」
ピーター「亜季子さえ芸能界入らなかったら、慎之介のままでいられたのに。」(笑)
仁科さんが(松方弘樹さんと)離婚後、ピーターさんにもらってくれる?と打診。
ピーター「あの子達の親になるのっていやだよ、と。ピーパパ?ピーママ?(紛らわしい)」(笑)
仁科「永遠のお兄ちゃん。」
ピーター「母は、アコが来てくれたらいいと言っていた。タイプが全然違う人(=松方弘樹)のところへ行ったから(笑)、私なんか全然タイプじゃないと思ってた。」
ピーター「アコさん来たら急に男になるって言われる。」
中山秀征「仁科さんも(ピーターさんが登場したら)急におとなしくなりましたよね。」(笑)
<仁科亜季子さん推奨のお店と料理>
○『Ristorante da Nino』(イタリア料理(シチリア料理)店:港区南青山1-15-19)の【シチリア産ピスタチオ・車海老・空豆のフェットゥーチェ 3,500円】
○『草庵』(乃木坂:港区赤坂9-6-26)の【軍鶏の水炊き鍋 2,200円】
○『鹿角(かずの)』(港区西麻布1-15-16)の【きりたんぽ鍋 3,465円】
じゅん
