9/7『笑っていいとも!』の要約 | ピーター こと 池畑慎之介 さんの情報ブログ

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~ピーターさんの追っかけ じゅん の Amebaブログ~

2011年9月7日(水)『笑っていいとも!』

※ピーターさんの衣装はQVC「シンノスケコレクション」のものです⇒写真がピーター・池畑慎之介公式ブログにあります:
http://ameblo.jp/oziba/entry-11010924232.html

<テレフォンショッキング>
―ピーターなのか!?池畑慎之介なのか!?―
ピーター/俳優の時は池畑慎之介

井上和香さんからのリレーです。

祝花・・・RIKACOさん、小笠原道大選手、梅沢富美男さんらたくさんの方々から。

井上和香さんからのメッセージ「最近会えなくてさみしいです。また、ジャグジー入りながら、ガールズトークしましょう。」

タモリ「複雑な感じですね。井上和香さんとジャグジー入るの?!」
ピーター「入ってますね。」
タモリ「全裸で?!」
ピーター「全裸ですよね。」
タモリ「お~~~」「ガールズトーク?」
ピーター「別にあの、ガールズトークっていうか、恋愛どうなの?っていう話を・・・。ここではできない話とか。(笑)海を見ながら、バーッてやりながら。」
タモリ「あっ、葉山だったね。葉山何年になります?」
ピーター「もう7年ですね。早いですね。今年の12月で7年。」
タモリ「・・・ということは、相当気に入ってんだよね。」
ピーター「やっぱり、終の棲家かな、葉山が。」
タモリ「あ~、そう。」
ピーター「西南に海を持つってね、‘気’がいいんですよね。」
タモリ「西南に海?家の西南に海?」
ピーター「家の西南に海があるのがいいって言われて。確かにあの辺、わりと別荘地として結構有名な方がいっぱいいらっしゃるんですよ。」
タモリ「別荘地ですよ。」
ピーター「はい。」
タモリ「海を見ながら、ジャグジーはあるんですか?」
ピーター「屋上に作りました。」
タモリ「お~~~。ジャグジー、いいね~。」
ピーター「ジャグジー、やっぱりいいですね。熱海の家は露天風呂で山の上なので、静か~に入ってんですけど、ジャグジーって何だろう、今の新しいのは、色がついたりとか。」
タモリ「エッ!?」
ピーター「真っ暗にして、屋上に入ると色が・・・。」
タモリ「エッ!?色がつくの?」
ピーター「ブルーになったり、ピンクになったりする。丸いジャグジーの中で色がつくんですよ。プールみたいに。」
タモリ「エッ!?ハッ!?」「は~」
ピーター「色がLED。ふ~って変わっていくんですよ。点滅もあるんですけど、点滅はもう疲れるんですね。」
・・・と、点滅で体がガクガク疲れる様子をするピーターさん。(爆笑)
タモリ「ピンク色になってんだ、こんな。」
ピーター「中にライトがついてて、色が変わっていくんですよ。水の色がブルーになったり、ピンクになったり、グリーンになったり。」
タモリ「あっ、そうか、ジャグジーだから、ジョワジョワジョワジョワジョワジョワジョワって、あ~そうかそうか。」
ピーター「ジェットと下からのボコボコがあって、もうだからあんまり長くあれすると、けっこうカスカスになりますね、体が。10分ぐらいにしないと。気持ちいいから、もう1回10分って押すと、何か体のあぶら分全部とれて、なんかほしシイタケみたいになっちゃう。」
タモリさん大爆笑
タモリ「あれ・・・・、あれやれば、本当は体洗う必要ないわけだからね。」
ピーター「ほんとはそうなんだけど。体の油分まで全部とりすぎちゃって、なんかアカみたいなの浮くんですよ。出た後にクリームとか塗らないと、バリッバリになっちゃって。タタミイワシみたいになって。」(笑)
タモリ「あ~そう。そういう効果があるんですね。」
ピーター「肌にはいいですね。」
タモリ「で、海が見える?」
ピーター「海、目の前にドーンってあります。夕焼けがちょうどきれいでね。」
タモリ「いいね~。そこで井上和香とガールズトークやってるの?」
ピーター「井上和香が、よく一人でパッと夕ご飯食べに来て、うちでご飯作って。買い物に行ったり。40~50分なんで。新しいトンネルできて、夏も渋滞しないし。」
タモリ「葉山って、昔大渋滞。」
ピーター「6時間でしょ?」
タモリ「そう。」
ピーター「6時間ぐらいかかったの。昔は、藤沢からまわって、鎌倉から来ると、もう動かなくて。」
タモリ「焼けてますね、相変わらず。」
ピーター「海。・・・たまにサーフィン。」
タモリ「焼けて仕事にさしつかえないですか?」
ピーター「黒い仕事ばっかりやってますから。」
タモリ「黒い仕事ってヤバイ仕事・・・w」
ピーター「いや、いや、いや。そうじゃなくて(笑)、別に白塗りの舞台のときは白くなるし。」
タモリ「踊りの時はどう?」
ピーター「踊りの時も白く、今は十分に今はもうね、なるんですよ。化粧品がよくなってきて。」
タモリ「グレーになりません?」(笑)
ピーター「昔はねー。それこそ今思い出したんですけど、あの、勝新太郎さんの『座頭市あばれ火祭り』っていう映画に出たんですよ。その時、途中で10日間だけ、ハワイロケがあって、『おまえ焼けてくんなよ。』と勝さんに言われてたんだけど、撮影、グラビアとかやってたら、どうしても焼けちゃうじゃないですか。で、帰ってきたら、『おまえバカやろう』って怒鳴られて、メイクさんが白くしてくれたんだけど、モニターっていうか後でラッシュ見ると、なんかゴボウの白あえみたいでね。」
タモリ「アハハ・・・」(笑)
ピーター「黒いところへ白く塗るとなんかグレーみたいな。なまっちろい役だったんで・・・。今はもう大丈夫ですね、舞台なんかは全然。テレビはあれだけど・・・。」
タモリ「勝さんって、あの人が書いた本を読んだんだけど、現場でセリフ決めるんですって?」
ピーター「そういうのありましたね。・・・っていうか、こうしようよって急に変えたりするんです。」
タモリ「らしいね。こうしようよって、予定したやつと全く違う筋になるし、セリフも違うらしい。」
ピーター「あー。そこまではなかったですけど、まあちょっと語尾とか言い方とか、『おまえのしゃべり方だったら、こっちのほうがいいな』とか、そういうふうには変えてくださいましたけどね。」
タモリ「あー、そう。」
ピーター「まだ17歳だから。何にもわかんないままに言われて。」
タモリ「へー。」
ピーター「そいで、ピアスも開けちゃって。その時も日本にピアスとか無い時だったから、そのハワイで、うれしくて片方だけピアス開けてきたら、それも、『バカヤロー』って怒鳴られて。ここにドーランうめたんだけど、どうしても映るんです、画面が大きいから。髪の毛、びんのところ、下げてくれて。(笑)『おまえは本当にやんちゃだなぁ』って怒られましたけどね。」
タモリ「ドーランでうめたの?ピアスの穴を。」(笑)
ピーター「うめました、こう。うめたけど、やっぱりアップになるとダメですねぇ。今も言われますよ。時代劇の時は、ちぇって言われますね。」
タモリ「あ、そうー。時代劇の時ー・・・」
ピーター「今はハイビジョンだし。」
タモリ「あー、わかるんだねぇ。ハイビジョンだとねー。」
ピーター「わかっちゃうんですよね。」
タモリ「時代劇で開いてたら、ちょっとおかしいよね。」
ピーター「それもね、3つ4つだったら、変じゃないですか、ちょっと。だから、そういう時は、ハリをやってるんですって言う。(笑)ツボのハリを、みたいなね。肩のツボ。(笑)」
タモリ「ハリは穴開かないよ。」
ピーター「ちょんちょんぐらいですもんね。」
タモリ「開けたら効かないでしょ。」
ピーター「海の家、(海の)近くに住むと、熱海から20年近く住んでいると、やっぱ、神経が落ち着きますよね。」
タモリ「海、大好き。」
ピーター「ほっとしません?いやなこととか忘れません?海見てると。」
タモリ「うんうん」
ピーター「つまんないことでイラッとしたことを、海見てるとばかばかしい。」
タモリ「それないですね、ばかばかしくなる。」
ピーター「ゆったりと動きませんか?」
タモリ「うん、やっぱりいいんだよね。」
ピーター「家好きですね。家を見るのが好きで、歩くと・・・」
タモリ「そうなんですよ、歩くと。」
ピーター「入っていきません?どうなってるんだろうって。」
タモリ「そうなんですよ。家ばっかり気になるんです。」
ピーター「家を建てた人だとわかると思うんだけど、自分とこと違うベランダの作り方とかしてると、ものすごい気になって。」
タモリ「気になるんですよ。」
ピーター「ガラスがちょっと違ったりすると、路地に入ってずーっと見てたら、『何か?』って言われて。」(笑)

<アンケート>ピーターが1/100への挑戦!
ピーター「何にしようかなぁ。前当てたんですよね。じゃあ、家、ジャグジーつけて、1日1回入る人。」
タモリ「実家でもいい。」

結果:0人

ピーター「あ~」「そうですよね。ジャグジー、みなさん、どんどんつけてください、気持ちいいですから。」
タモリ「かっさかさになりますから。」(笑)
タモリ「じゃあ、お友達を。」
ピーター「はーい。」
観客「え~~~っ!!」
ピーター「じゃ、いるぞ!最後まで!!」(笑)
観客拍手
ピーター「高畑淳子さん。すごく仲良くて。『越路吹雪物語』でも(高畑淳子さんが)岩谷時子さんの役(を演じた)。」
タモリ「ああ、そうか。」
爆笑問題の田中裕二さんが、高畑淳子さんの電話番号をピックアップ操作する。
ピーター「豪華な・・・(笑) オープニング、笑っちゃいました、あまりのリズム感の無さに。」(笑)
タモリ「あれでも相当練習したんですよ。」(笑)
ピーター「あっちゃん、しばらく。」
高畑「アッ、もしもし!!~」
ピーター「すごい田舎にいる?聞こえる?」
高畑「聞こえてます!!」
ピーター「よかった。今、タモリさんと代わりますね。はい。」
タモリ「もしもし。」
高畑「・・・・・・ 外国みたいにすごく遅れて聞こえるんですけど。遅れますよ、これ、テレビと。」
ピーター(笑)
高畑「時差があるんですね。」(爆)
タモリ「今、どちらですか?」
高畑「東京です。」(笑)
タモリ「明日、いいですか?」
高畑「アッ、いいとも!!」
タモリ「じゃ、お待ちしています。」
笑顔で手を振るピーターさん。
タモリ「ピーターでした!」



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