3/29(火)朝の QVC"SHINNOSUKE designed by PETER"
(要約は、順不同の部分もあります)
○ピーターさん、ブラック/オレンジのカラーファスナーチュニックを着て登場。
ピーター「(配色=)イタリア人の元気をもらいたい。」
ピーター「4月13日に中野サンプラザでコンサートがありますので、ぜひ着て、見にきて下さい。」
ピーター「こういうのを着て明るく元気になってもらいたいと思います。」
○ピーターさん、ピンクのリネンジャケットを着て登場。
ピーター「濡れた河津桜の花びらの色、濃い色ですね。」
ピーター「リネン、麻が大好きでね。フォーマルだけど、ガチガチにならない。イタリア地中海のイメージ。」
ピーター「(足長効果をねらって)おしりの半分が隠れるジャケット丈にしました。 ダブルタックのパンツは、足が長く見えるしヒップラインがやわらかくなります。中にある足の美しさを予感させる。このパンツのラインは、これから流行ってきますし、定番でもある。」
ピーターさん、さらに、サングラスをかけて登場。
ナビゲーター女性が大絶賛!「ヨーローッパにいそうなマダム。」
ピーター「色がもっと黒かったら、地中海に遊んでいる奥様。」
ピーター「スーツで着ると、ランクが上がりますよね。」
ピーター「グレーとピンク、モカとグリーンは相思相愛の色。」
○ピーターさん、カモフラージュパンツ(オレンジ系)と黒のスカルなシャンデリアTシャツを着て登場。さらに、ピーターさん、カモフラージュジャケットの無地面をはおって、内側のカモフラージュ柄をちらり見せるポーズをいろいろとる。
ピーター「大人のカモフラージュをやりたくてやりたくて。三色展開で全然感じが違うでしょ?ジャケットはリバーシブル。裏地とパンツを合わせるのがすごいおしゃれ。わざと色を落として、ちょっとやれた感じ。日本人が大好きな優しい色合いになっています。一番いいのは、袖のところを折り返して頂きたいんです。」
ピーター「(こうしたセンスを磨けたのは)和服ですね。八掛でおしゃれしてるっていう。無地で着てるのかなって思うと、裏はこうですよ、みたいな。ヨーロッパで絶対うけそうですね。(ヨーロッパの人達は)自分だけが持っている個性をすごく大事にされるから。」
ピーター「歳を取ると、(スカルなシャンデリアTシャツのように)きれいなものはきれいなほうがよい。」「肌触りのいいもの、着心地のいいものが一番なんですよ。」
ピーター「いろいろ組み合わせを広げて頂きたいと思います。」
じゅん