仮設住宅の建設や、壊れた橋の補修が、進んでいて、
物資もだいぶん流れがよくなってきた被災地もあるようで、
ちょっとほっとしています。
私が今日思ったのは、
今、必要になってきているのは現金ではないでしょうか。
地震や津波や火事で手持ちの現金やタンス貯金を無くされた方は多いと思います。
被災地の方々に、物資とともに現金(当面の交通費・医療費・食費・衣服費・寝具費等)の支給を政府がしてくれるとありがたいです。
そのことによって、被災した方々が次への展望が描け、行動の選択肢も広がると思います。
政府は、意見受付窓口を、HPに設けていますね。
⇒『首相官邸ホームページ 』内 右上バー「ご意見募集」より入ります。
じゅん