ラノベ風タイトルに近づくには、
「私が何作っても美味しくないと言われるのは、やっぱりお料理が苦手だからにちがいない」
うーん、いまいち!
というわけで、栗きんとんをリベンジしやした。
でもですね、もう砂糖300gにドン引きですわ。
さらに栗の甘露煮のシロップ、みりん大さじ2って・・・
甘すぎないか????
芋500gなんだけど!!
芋の味消えちゃいませんか???
出来て味見たけど、強烈な甘さ・・・
これ殺人級・・・
どうしたもんかと、父親に甘くなったと報告。
したらば父親は今日誕生日だったらしく、誕生日は栗きんとんか~っと言いました。
こんな栗きんとんがプレゼントになるとわ驚きだわ
で、恐る恐る食卓へ出したんですが、美味そうに食ってました。
あれれ??
私はやっぱり味覚障害なんでしょうか???