もし私が昔から
「これはおかしい」「こうするのが正しいはずだ」と考える習慣が無かったり

そういうのを書いて残したり

理由を言葉で説明する癖をつけてなかったら


今頃てきとうな本やだれかの
「あなたはこういう性格なんですよ」
という決めつけに乗ってしまっていたろう。

誰かに関心を持たれるに似た感覚に
喜んだりしたろう。



大丈夫、私はちゃんとわかってるから


という詐欺師に。





違う、って言ったら機嫌悪くするかな?


って。


でもこう考えた。


本当に私をわかってるなら
実際「違う」っていう事も
そう反論する理由も理解できるよね。

不快感を出したり
そういう脅しをしてこないはず。


考え込んでしまい次の文章が書けないw

おわり。