「それは散らかりという物理的な問題だけでなく、連絡系統の散らかり(ある人物が個人的な理由で誰かに情報を出さない、など)もあったので、ちいさなところから改善しそのような問題が起こらないようしたのですが、散らかりを許す環境を確保する事でその人は散らかすための権限を守りたかったようなので、散らかす理由も言い訳も使えない状況でも、皆が「それは嘘だ」と解る状況でも、嘘をつく事を選び、ばれて、自己矛盾を起こし、嘘をついて辞めていきました。
散らかりをなんとかしたいといいつつも、
周囲の人は、問題を訂正するよりは問題と向き合わない方を選びたいみたいで、彼らも嘘をついてでも「あの人は悪くなかった」と考えたいようです。
前にある経営者のコラムから、「ヒューマンエラーには寛大だが、意図的なミスは徹底して認めない」とありました。
そりゃそうですよね。
散らかりの原因は無知や考えない事、優先順位を見誤る事だと思います。あ、見誤るのではなく人の顔色を気にして意図的に間違う事。」
「何も言わない」じゃなく
言う対象と言う内容が違うんだって
分ったならそれをすれば良いだけの話
何故しない?