私はそんな事出来る立場にありませんでした。
勝手に一方的に物事が決められ
断る権限がなくいつも脅されていました。
私はいつも丁寧に真剣にいつも敬語で
話をしていました。
都合が悪くなるといつも一方的に
暴れだし、ものを投げ、顔を真っ赤にし
罵詈雑言を並べました。
彼らはそうして碁盤をひっくり返し
暴れて相手にショックを与え誤魔化す
というのは知っていたので
絶対にその手には乗りませんでした。
冷静に通常のトーンで
「あなたが冷静ではないので日を改めてお話をしましょう」というので精一杯でした。
なのに
「売り言葉に買い言葉」で
「お互い様だった」から
自分は仕返しをしたのだ、自分のした事は正当なのだ
という事にされ
側で一部始終見ていたはずの母親も
「売り言葉に買い言葉だった」
「お互い様だった」
と言い出しました。
2003年にはおかしくなり
2004年には自分で精神科や心療内科を探し回り、親もそれを知っているのに。
2007年に就職して、大学のカウンセラー、就職部の先生、教授、保健室の先生は事情を知って彼らの方から「頼って良い」と言ってくるくらい公認の異常さでした。
心理学部は興味から入ってきた人より
そうやって嫌がらせ受けてきた人や
暴力受けてきた人、そうやって犠牲になってきた人が多いように思います。
私も結局は彼らの一員か、と思ってしまいました。
あたまつかれたからきゅうけい。
これねー
なにもきろくがなかったら言葉つむぎだすのたいへん。