を感じるのはこんなとき
手品おやじ=ぱん

坊ちゃん=くま





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↑ひけらかしたり
特技や経験したことを
話さざるを得ない場面


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全面的に信用されてしまうと
たいへん
(そういう商売してるなら
良いかもしれないけど)



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↑アイデンティティを否定。

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ここで諦めたり
ショックうけたりしてくれる人と。

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「わかるよ、自分もそうだったから
でもあなたは良い人だ」
と言っちゃってくれる人と。


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ヤマアラシのジレンマみたいに
相手の言い分に
「はぁ、じゃ、まぁ…」
ってじりじり近づいても
しゃきーんとトゲをたててしまい
こっちが一方的にいじめてるみたいに
なってしまったり…

いくら良い良いといわれても
そのうち本当にあきれられるのが
こわくて
そうなったらもう
たらればもきかない
良い想像もできない