マザー3が出たときはもう
悪意につぐ悪意しか感じない
同人ゲームに見えた。
糸井さんが
「悪童日記」という話の要素を
入れたんだそうな
なんでマザーの世界に
そんな
タイトルに「悪」とか入ってるもん
入れるんだよ!バカ!!
と思った。
現代文明も未来のSFも
過去の遺跡も
大地のスピリチュアルな世界も
暖かい血潮のように脈打って
生きてる!って感じがする
マザー2が好きなのに。
なんていうか私は
ゲームを映画だと思って楽しんで
おるだよ。
テレビ画面でやるのが
王道だわよ。
マザーも街の名前が
サンクスギビングとか
マザーズデイとか
なんらかの記念日、休日、感謝する日とか
いいなそれー
と思ってやったのに。
好きだけどラストに
つづく!みたいな演出あるの
しらなかった。
3ほんと
へこんでるとこを
ギリギリの精神力で
前向きという現実逃避
してる時に
これやったから
ついにマザーの世界も
壊れ始めた…
「やれ」と
マザーの世界すらが
押し付けてくる世の中になったよ
誰も反対しないで
「いいですね!」とか言って
出ちゃったんだな
あーあ終わってる
そりゃうんこみたいな
萌え絵ばっかり世に出るさ!
夢を与えてくれるゲームどこいった!
と、突如昔のドラクエやら
ゲームボーイやら
スーファミ系を漁るようになりました。
もうほんとあの時代きらいよ。
でもきらいにきらったけど
有名らしいからみたい。
長い話よめない。
ゆえに
ハリポタは本もよまない
映画もみない。
最近はついに
映画館で寝るようになってしまった
見れますように。
レイトがいいな。