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古いファンタジーの挿絵みたいな絵で
豪華に漫画というこどもがわかりやすい
形で読めるなんて!!!
と衝撃をうけた。
この人の絵異色だもの。
雑誌少女漫画だもん。あいだのこいだの。

某所でこの雑誌に詳しい人がブログかいてて

ワガママな妖精の女の子に
振り回されて夢オチだったという
悲しい話
なんですが知りませんか

と聞いてみたら
年代からいってきっとこれです
と教えてもらった。

お礼をいおうとそこのブログ
いったら更新停止
やりとりしたぽい記事もコメントも
みあたらない…。
夢オチだったりして…。
やめてそんな切ない結末。

ちまい手術のための
入院のお供として親にてきとうに
かってもらった雑誌で
話の内容よりその雑誌の放つ
独特のファンタジーな雰囲気にのまれ…

私多分意味わからず読んでたな。

話は全く覚えてなかった。

飛べたよ!僕も飛べたんだ!
→ありがとう!チュvリア充!
→うまく行き過ぎ!夢でした!

oh…orz だけ。

非日常なファンタジーに
憧れる時期ですから
夢見る時期ですから
自分だけの世界もっちゃう時期ですから。

まさか連作とは。

どうりで話がわからなかったはずだぜ。

いーないーな夢でも飛びたいな
妖精に会いたいな
どうしたらそんな夢見れるかな
とドキドキしておったのを
思い出したよ。