自分のブログなのでいいたいこというw
大学生の私は…
高校生のときに
やっと好きなものができたー!
だったポルノグラフィティが口に合わなく
なっており(なんとなく3人の不協和音をアゲハ蝶あたりから感じて辛くなっていた/
「表現」はこんなにも他者に深く影響してしまうし、解る人には隠そうとしてる事がばれてしまう。表現に関わることが怖く、また細心の注意が必要だと感じた→安全なシェルターとしての自宅が必要だと感じた)
高校3年になってから
ゴスペラーズにどはまりした。
受験が近づくにすれ、なにをしていいかわからない。
ご存知のように
私が自宅のやんやかやしなくては
母が父にどやされるし
またこの祖母宅の自営業も
祖母と叔母は搾取するだけで
自分は動かない。
注意する前にさんざん
お手本もみせた、相手を尊重した
しかしバカには無理なものは無理
こちらがどれだけ気を使って
自分の人生犠牲にしたかなんて
頭にない。
フォアグラのごとくくちあけて
えさくれ餌くれとわめく。
的確な回答も信じると都合悪いから
信じない。
ま、そのへんにして…
救済をくれそうな大人モデルが
不足してたので、
砂漠の飢えた旅人みたいに
情報求めまくった。
曲=情報。
あの人たちはいったいどんな人なのか。
何を取り入れたらいいのか。
そこに現状打破のヒントはあるのか。
って。
誰が好きとか何が好きとかじゃなく。
どうすれば。
なにが。
なにもわからなかった。
このままじゃ冷たい空気に飲まれる
という閉塞感だけ。
なにがかきたかったんだっけ
そうそう
かれらは大学の音楽サークルから
派生したグループ
リーダーとリードボーカルは
高校の友達
あと三人はサークルの後輩
リードボーカルは
大学あわなくて
腐ってパチンコしてたとこを
リーダーに
おれんとこの部活こいよ!
ってされて加入
本当はこんなかんじの人だと
にらんでいるw
でもリーダーが
しかも恩があるから
ふんぞりかえれないだけなんだろ?
とか邪推…wほんとに邪推。
ちがうちがうこんなことかきたかった
んじゃなくて…
友情だけじゃなくて
仕事仲間として信頼しあってる
それが長く、今も続いてるって
すごいなあ、と。
多分全員が人間力高いのも
あるのかな…いやわからんけど
高校生のときに、仲良くしてくれた
女の子から
「ぱんさんは(内面が)キレイね。
私は中学で卓球してたけど、
パートナーや後輩がミスすると
『テメぇぇぇオレがもぎとってきた
貴重な一勝を!!』とかなり汚ない
気持ちになる。
弓道部の皆さんは皆さらっとしてて
大人ね…。」
といわれたことがある。
だから(?)そのこは
弁論部に入った。個人プレー?
私はこう返した。
「ハナから期待してないだけだ…w」
とはいえ
私は本当にその時期は弓道に全身全霊
そそいでた。自分に問えば返ってくる。
自分に向き合うスポーツという点で
弁論も弓道も共通点はあった気がする。
弓道部のメンバーも好き。
好きすぎて毎日行くのが楽しすぎて
日記までつけてしまうようになった。
勉強合宿で数日部活にいけなかった日は
部活sickになってしまい苦しんだ。
でも、実力不足、練習不足…
勘の良さみたいなものはどうしようも
ない気がした。説明しても多分ピンとこないだろうし、多分嫌気がさしてしまうだろう、…と思わせる素養があった。
熱血な子もいた。大変嬉しかったけど
やっぱり「勘」みたいなものはどうしようもない。
同じ部活内では、そういえば
皆にあわせてあまり情熱だせなかった。
その弁論部の人に
自分がどんなに弓道好きかを熱弁ww
学校じゃ物足りなくて
社会人で弓道してる人のHP覗いて
きんまと的中を自慢したり…w
それしか繋がるツールがない。
なにものでもないわたしには。
実力や目的がばらばらだと
いくら人間力が皆高くても
誰かが誰かに合わせて
我慢する事になって
苦しいだけなのかも。。。
大人になってもこの友情は
続けていきたい!!!
と、チームでスクラム組んだつもり
だった友情も、あっけなく壊れた…
壊れたことさえ知らなくて
皆まだ続いてると思って続けてるのかも。
壊れたのは私の周りだけだから。
家の場合と同じ。
ある1人が場違いなタイミングで
「ずっと言い返したかったの!!」
と、自業自得で批判された事を逆恨み
してきた。
前からこうで楽しい空気をぶち壊し
全員に自分を気遣わせるこの人に辟易し
公的じゃなくプライベートで遊ぶときは
仲よしの別の人には声をかけて
この人は誘わなかった。
クラスで、とか部活で、とかのは
カオタテテきを使うからちゃんと出て
感情労働してきました。
このバカさ加減。
こっちは気をつかって全員楽しめるように
気をつかってきたのに。
なんで皆がこいつの挙動不審を
「おもしろーい」とか言うのかわからない。見下して余裕持ちたいの?
気持ち悪くなるなってきた。
つけこんでくる叔母思い出して。
あんたが相手にされないのは
自業自得だ。大迷惑だ。
協力して「チーム」として
やっていきたくても
誰かは平気で裏切り
誰かは自分に誇りがないのか
でっちあげや盗みをはたらく。
どれだけ悪影響を自分が及ぼしてるか。
だから、尊敬できる仲間と
「自分がいたら迷惑だ」
とも思わないで
俺たちは五人で一人前だ
とできるのが羨ましい。
私は会社の人達が
心の底から信頼してくれて
そうなりたかったけど
私はもう自分の人生棒に振っても
仕返ししたかった
それは法に抵触するものもある
もう
我慢していいこちゃんしている
意味がなかった。
清算しないと恨みの行き場がない。
理性ではどうにもならない。
攻撃がおさえられない。
泣き続けて「私おかしいから」と
シグナルをはなつか
それは不誠実だから、と
さっさと消えて、私のことは
お忘れ下さい、ってやるか。
またかきたすかも

