私は幸い(?)
あまり地方の知り合いが居ない。
隣県の人でも外国の人のように感じる。
で
九州男児というか
たまたま九州の方が会社に二人いたけれど
どっちもパパさんだったけど
男子厨房に入らず!
な人ではなかったし
気遣いもこまやか
仕事もできる
家事できる
やさしいわ有能だわ
こんなひとって
いるんですね…
な感じだった。
し
もう「そういうのは男らしさとは違う」
とちゃんとわかってる人。だった
ので
たまたまみかけた
九州出身とは二度と関わりたくない
という人や
ほら僕九州男子じゃないですか
知ってるでしょ?
みたいなひとには
地方議員の野々村さんみたいな
いるのかよこんなやつ!!
みたいな衝撃をうけた。
あいつだってるわかってるさ
とか
○○ちゃんだって反省してるよ!
てきな話は
まるきり信じたことはないけど
うん、そーだね☆ってやらないと
性格悪いことにされるし
それを理由に痛めつけられたりするから
こんな話相談できないし
誰かが彼らの問題を肩代わりしないと
問題解決しないし
彼らは呆れられる事で
「許された」と勘違いして楽したがるから
手に負えない
けど
追い詰めていかなければならない。
呆れたらやりたい放題されるから
たたきのめさなければならない。