追体験してまた混乱するのこわい
が
2010年くらいのノート
自分だとおもってかきとめた
自宅の部屋はらしさをうしない
かんのいい人がみたら
「ポジティブという狂気」にとらわれて
いることがよくわかる部屋…。
だってらしさを追求したら
いやなものだらけ
それを話したら人はついてこなくなる
だれもいなくなる
だからいらないものを賞賛して…
ああつらい…
なぜかいた
冨樫氏みたいな
はーどぼいるどなえがかきたかったのだろうか
多分なんでもいーからペンつかいたかった
んだろうな
なやんでるときにかくじんぶつのかおは
みな
私の心境を如実にあらわしている
ほんとだめだ
すりきれておいかけられない
プライベートやプライばしーゼロをめざした
にねんかん
じゃないと
なにかをかくそうとしてひきこもっちゃうから





