正しい怒り。
安住さんも言ってたよ
使い方さえ間違わなければ
怒りはクリーンなエネルギー。
http://killshot.blog65.fc2.com/blog-entry-95.html
胸糞悪い映画とはきいてたけど
そんな救いがあったんだ。
私はカラーパープルとか
女性や子どもがバカにされて
人間以下の扱い受ける映画だめなんす。
そんな映画見なくても
血管切れそうな程の激しい怒りは
いつも感じて居たしね。
自分が品行方正(むりがある)のも
怒りを感じる出来事に
鈍感になりたくないからだ。
許しは傲り。
「許しましょう」は傲りなのだ。
怒らなきゃならないのだよ。