だれかを喜ばせなきゃみたいな
使命感。
いつかまさかやらないだろうと
おもいつつでてくる恥も外聞もない嘘。
そのために
まさかまさかと思いながら記録していたこと。
もう嫌です。
さんかいくらいころすゆめをみて
葬儀もおえて
おなじく父が亡くなった同級生に
うちもだよ!
って合格発表みたいに電話して
清々しい気持ちで
自分の人生を生きようとして
起きたら夢だったというあの絶望感
悟られないように築いてきたものが
一瞬で。
また、裏切られる。
夢のなかで私はけっこう
えぐい真似が出来てしまうので
起きて
よかった…!実際にはやってないんだ!
と胸を撫で下ろすこともあった。
どれだけ嫌か
どれだけ迷惑か
なかったことにするんですね。
私なんなんですか?
あなた方を楽しませるために生きてるの?
なにしに来た?
見逃した時点で全員仲良く、はないでしょう。
説教する相手もおかしい。
そんなだから宗教頼み。
あなたが頑張っても
加害者側脅しておわり、じゃ
意味ないんですよ。