瀬戸内寂聴が嫌い。
わらったかおが醜い。

祖母とおなじかお。

あの人過去が相当ひどいんだってね?
どうりで「この人から学ぶものはない」
と思う。

あなただけは○○をしてほしくないの
かつて自分がそうだったから
それだけはわかってほしい
心配だから

嘘だね

必要ない情報をぶちまけて
自分と同じところへ
引きずり下ろそうとしてるだけ


まえに
ACフォーラムみたいなとこで
リアルタイムににっきをかいていた
にげないために。

これから精神科にいく
話が通じそうな医師だ
たのしみ


とかいたら

気を付けて下さいね
医師は変な人多いから
と不吉なコメント残したキモい人

勝手に仲間意識もたれた

その人は別のところで
その医師にセクハラされた→ふりん?した
と謎のキモい流れを告白
人のせいかよ
自分の子どもをかわいそうに思わない
ギャン泣きしても無視する
とか虐待まがいも報告
他人ごとかよ!!

弱み見せると助け合いどころか
足の引っ張りあい、マウンティング
が、起きるからあんまり依存したり
ダンゴになりたくない。

ずっときをつかってたけど

あなたみたいにならないから大丈夫です

とかいた。
あといくつかちくちく忠告を。

そしたら
ごめんねなんだか他人とは思えなくて
いろいろ注意してくれるのが
まるで自分の弟みたいに思えて

とまたキモいことを。

安全じゃない人の特徴:
勝手に仲間意識を持って「私たち」とかいう。


親切な第三者を装って接近してくる強盗やレ○○犯などは、被害者に「NO」を言わせないために、以下のようなコミュニケーションのテクニックを使うことが多い。

◆仲間意識を押しつける(Forced Teaming)
初対面にもかかわらず、すぐに「私たち」「私たち2人とも」「お仲間」「さあどうしましょうか」などという言葉を使って、「あなたと私はすでに一種の仲間」的な前提で話を進めたがる。
私たちの社会では仲間意識による信頼関係をつくり上げることそれ自体が無条件によいことと見なされる傾向があるが、なぜここで仲間になる必要があるのかという裏の動機は(よくないものまで)さまざまあることに注意すべきである。

◆親切さ・愛想の良さ(Charm and Niceness)
親切さや愛想の良さというのは、能力(ability)であって人格(personality)ではない。すべての親切で愛想のいい人間が悪い動機をもって接近してくるわけではないが、悪い動機をもって接近してくる人間は例外なくまず親切さと愛想のよさで信頼を勝ち取ろうとする。

◆やたらと話が細かい(Too Many Details)
人は嘘をつく時、自分で言っていることが自分で確信できないため、やたらと細かいディテールを作り込むことによってリアリティをもたせようとする。

わたしのはそうしないと
ごまかされちゃうからいってる
医師にも確認してもらっただ!

◆レッテル貼り(Typecasting)
「あなたは頭が固いね」「プライドが高いね」というように、ネガティブなレッテルを貼ることは多少無礼な感じがするので、レッテルを貼られた側は貼られたレッテルを否定しようとしてつい、「頭が固くない」「プライドが高くない」ことを証明しようとやっきになり、結果、相手が望んだとおりの行動をするというワナに落ちてしまう。

◆「借り」を作らせる(Loan Sharking)
近づいてきて何かを手助けすることによってこちらを「借りがある」ような気分にさせる。結果、相手の要求を断りづらくなったり、「放っといてくれ」と言いづらくなったりして、相手の望んだとおりに行動するというワナに落ちてしまう。

◆こちらが要求もしないのに「約束」を多用する(Unsolicited Promise)
「約束するよ」という言葉をやたらと多用する。「約束する」という言葉には、相手に何かを信じ込ませたい動機がある。が、「約束する」という言葉それ自体には、約束を破ったら何か具体的なつぐないをするという保証がどこにもあるわけではない。

◆「NO」という言葉を低く見積もる(Discounting the Word "NO")
普通のコミュニケーションにおいて、「NO」という拒否のサインを示されれば、相手側には「受け入れるか、受け入れないか」という選択肢しかない。そして悪意のないきちんとした人間であるなら、「NO」と言われれば受け入れざるをえない。もし「NO」というサインを受け入れない人間がいるとすれば、その人はこちらをコントロールする機会をうかがっているか、コントロールを手放したくないかのどちらかである。
「はっきり「NO」を言えるかどうか」は、鮫が餌食をさがすように、加害者にとっては被害者を選ぶ“面接テスト”である。この場合最悪の対応は、「やんわりとNOを言いながら、結局拒絶できないで受け入れてしまう」ことである。加害者はいつでも、「よりコントロールしやすい」被害者を物色している。「NO」は自信を持って、断固とした調子で言い、言葉と行動を一致させることが大切である。


出典: 『The Gift of Fear』 Gavin De Becker著 Bloomsbury

犯罪加害者、ということですが、ACのコミュニケーションスキルの脆さを利用しようとする侵入的・操作的な人物にも結構当てはまる特徴ではないかと思います。


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私は決してコミュニケーションスキルは脆くないとおもう。あっても、それは相手に非があるが故に飛び道具になったりするから使えない。使わない。


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○○ちゃんへ

祖母はあなたを心配したり大事にしたりは
していません。
本当にむかつきますが
施してやってる、のです。
やつらはよく「かわいそうかわいそう」
と言いますが、自分より下の人が居るのが楽しいんです。○○ちゃんてしょうがないわね、と、いつまでもいつまでもそれしか話題がないんです。
きをつかってくれてありがたいけど気づいてください。
礼儀知らずではないあなたは素晴らしいけど、義理堅いから利用されてます。
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と、○○ちゃんのだんなさんに
手紙をかいてしまった

プレゼントだとおもった○○ちゃんごめん

大人として、どうしてもやらなきゃならない。

悪いニュースでも隠微しちゃいけない。

はっきり書こう。