1991ごろ
私がいる所はある現代アーティストの
現代アートの場になった。
http://artscape.jp/dictionary/modern/1198064_1637.html
http://artscape.jp/artword/index.php/「アンブレラ・プロジェクト」クリスト&ジャンヌ%3Dクロード
ちなみに最初のほう、
地名が間違いまくっている。
当時その場にいた小学生の立場からひとこと…
現代アートそのものより
勝手に「町おこしだっぺー!」と
アンブレラ音頭だのアンブレラ饅頭だの
やって主催関係者に怒られた近隣住民の
ダサいことダサいこと。。。
私はアンブレラという単語自体が
ダサいものだと思うようになってて
バイオハザードのアンブレラ社をみて
ださーwwww
あんぶれらってなによwwww
と勝手に思っていた。
アンブレラって
ハイネックのふくをとっくりっていうような
蚊を「かんめ」っていうような
田舎言葉だと思ってた。
今でもアンブレラアレルギーが止まらない。
Tシャツがいえなくて「てーしゃつ」
ディズニーランドが言えなくて「でずにーらんど」
そんなイメージがついてしまった。
いや、たぶん個人的にその単語を
発する人が苦手になったんだろうけど。
さておき。
その苦手な人達はたまたまおきた
あのころの賑わいを
自分たちの手柄だ、その価値がここには
あったんだ、と思い込んでいる。
また、そのピークがくることを
信じている。
守株待兔
うまい切り株木のねっこー♪
にしか思えない。