道の右側を走っていると「左に寄ってはどうですか?」
左を走ってると「もう少し右側にいってみては?」
うるさく言われないために道の真ん中を走っていると
「たまには左右どちからに寄ってみてはどうでしょう?」

彼らは私に対して「教えてあげている」つもりなのでしょう。
移動すると「わかってくれた、成長した」と捉え、無視または違う行動をすると「問題あり」とみなす。

なぜ彼らは「あの人は無知故に、思い込みのために自分のアドバイスが必要なのだ」と思い込むのでしょう?
自分と同じような人の「圧力」の結果とは考えないのか、はたまた、従った人や教えた人を間違っていると踏んで「教えてやろう」と思うのか。
「自分の意思ではなく、言われてそうしてる」と理由を話そうとすると
「言い訳するな、人のせいにするな」
と言われる。
アドバイザー達がもう、
「I'm OK ,You are not OK」の人達なんじゃ
ないかと思ってしまいます。
人に教えを伝える前に何が正しいのか
彼らの中で話し合って決めてから流布して欲しいと思います。
○○するな、でなく
始めから「こうすべし」のガイドを。

右へ、左へ、左右にぶれろと教えて下さったのは教師やカウンセラー、医師、その時その時でアドバイスを与える役目の人でした。
発言に責任もつ人もいれば、
相手がどう捉えるかわからないから
何言ったって良いんだ、という人もいました。

「人のいうことをきけ」
「自分の考えはないのか」
「まあ、そんなに一つの事にこだわるなんてアスペルガーじゃない?」

相手に立場がある分対応がやっかいでした。

彼らのような悪質な介入者に
つけこむな、かかわるな
と教えてあげてください。

http://s.ameblo.jp/mentalconsultant/entry-10654623936.html