私はボケてない!

でもどうすればその理不尽なイジメみたいなデマを流すのをやめてくれるんだ…

認知症の人は

過去

をふりかえる

昔の自分がみたもの
なつかしいもの

そういうものをみると
認知症の症状がやわらぐって

私も同じ

言ってないことを言ったとされたり
やってないことをやったとされたり
嘘つく側の人の都合で。

抵抗してはいけない

そんなことにいつまでこだわってるの?
って。

責任もって生きてきた過去を
私はこれから関わる人達に悪影響をわたしたくないから
自分の過去に責任持っていきてきたのに

自分は責任逃れのためだけに
私の半生を否定して侮辱するの?

私が本当におかしいのかとおもって
全く悪くない、
なんでここまでつくしてくれるの?
っていう
人にされたこと試しちゃったよ。

仕事どころじゃなくなってたよ。
じさつしちゃうかとおもったよ。
自我崩壊してたよ。
怒って当然だったよ。

幸いなことに(?)

あらかじめ
本心じゃないこと
私のやることはおかしいから
わたしを信じすぎるなということ
そうなったら私を切ってということ
口をすっぱくして言った

そうなってしまった後も
すぐに理由や構造をネタバラシして
(だからって許される事ではないけど)
全部私の八つ当たり
なに一つ信じなくていい
といった
致命傷にならないように
そもそも殺傷力のある言葉を
紡がなかったのもある

その点父親は普段から
何いってやろう、と
不必要に、不適切に
ただショックを与え嫌がらせ目的の言葉をストックしては、言いたい放題わめきちらし

自分はそんなこというはずがない
言った覚えがない
お前があたまおかしい

という…

ありえない嘘が次からつぎへ。

私はこれにひるんではいけなくて

悪影響をうけず、なおかつ逃げずに

切り込んで暴露できる精神をつくる

必要があった。

それは、根性!

という精神論ではなく

発言のトゲひとつひとつを

抜いて、傷をふさいで、完全に反論できる

たくさんの「論理」が必要だった。

たくさんの出展が。

じゃないといくら私がまともでも

とりあえず怒鳴られ脅され

怒鳴られた母親もおかしな理屈に従わなくてはならなくなり

周囲の人も混乱してさらにおかしな状況に。

私がヘンゼルとグレーテルみたいに

だまされないように
食われないようにおいてきた白い石

それがある限りわたしは
だまされてあげられない。

いくら頑固だ
かわりものだ
むかしから異常だった
発達障害だ

とエスカレートしても

それはそのまま


そういったクズ発言でなにもかも
ごまかそうとしている証拠

にしかならないの…

やっぱり深夜の方が

よけいな影響うけないから
ストレートにかける。


毒になる親を中古で買ってプレゼントしよう。

かれらのこどもが毒親にならないように。

必要だもんね。

教育は投資!