女の子はいつもえがお!

いいことしかいわない!

そうすればしあわせがやってくる!



…でも実戦で役に立つかなそのひと

相談しても「きのもちよう」とか

なにがいいたいのかわからない詩とか

占いだとか


多分、やくにたたないんじゃないかな

具体的なそうだんしたら

そんなことおもっちゃだめ!

って言って、逃げそう。

どうなのかな。

ためしてみようかな。


こういうかんがえをもったじてんで

まんがいち、「間違い」がおきたら
まあ、それでもいいや

そうおもっちゃってるということ

でもそれは、わたしからじゃなくて

確実に相手が
自分が考えないかわりに
私に対して「それ」をやりだしてから

じゃあ、私もやるね。

ってやりかえしただけだよ。

どう?やられてみて。
ここからどうやってもとにもどす?

私はあくまでも事態をよくすることを
のぞんでるから
冷却期間というごまかしをはさんで
うやむや狙いはいやだよ。

私はほんとうにいやがらせではなく
誠実に丁寧にだれに対してもおなじ話する。


だ か ら


本人になんの問題もなければすぐさま話がつうじる。


私の話を認めるわけにいかない
都合がある人





思い思いの「理由にならない理由」をはなす。

「それが私の弱点です」
「コンプレックスです」

というラベルをはりながら。

だから、そのまんまうけとります。



不思議なことに

いつもえがおがモットーの

自称ちょっと泣き虫のやさしいらしい

女の子に、言われのない嫌がらせをうけたので、そのまんま


なんで私嫌がらせをうけてるんだろ?

と、わかりやすくごまかさず孤立して

どうしたの?と聞かれまくることにしました。

それで立場が悪くなったのか、

卒業式までねばってからひと気のないところで謝られましたが

ぜんぜんやられた理由も謝られた理由もわからない。

そしてそのごも

「自分の」都合が悪いから無視!

いくらぶりっこされてもさ。

それにひっかかるようなのしか

よってこないって。




問題提起は悪いこと?

攻撃してるわけじゃないのぜ、