おやがこんななので
わたしがひとりでがいぶにでて
はんざいにまきこまれたり
ちかんにあったりしても

むしろみすみすそのきけんをふやしてるわけで

たすけてくれないんだろうな

とおもったら
じぶんでたいさくえるまで
外出できなくなった

ないことないことかってに空想して
きっとそうだそうにちがいない、と
かってに空想を事実だとおもいこもうとするひとたち。

事実ついきゅうしたら自分たちにつごうわるくなるからね。

そんなひとにはせっとくすろばするほど
とんでもりろんをぶちたてる

ひとりでもしんじてくれるひとがりあるにいたら

◯◯さんはしんじてくれたよ!
(#'◻︎')
といってくっだらない自分のつごうを
おしつけるひとを
あしどめできる。