もう絶対もどりたくないにどとあいたくないそれだけが私のきぼう喉元過ぎれば熱さを忘れるだから私はわすれないように善処もすべて油断させるためでもいまからどうやって安全な人をさがしてそのひとのなかまになればいいんだろう…