どっかできいた
どっかでみた

とおもったら

デイビッド スーシェのドラマ
名探偵ポワロの
オリエント急行の殺人で
殺人犯役で出てた方じゃないですか。

カポーティじゃなくて
カセッティだったwなまえにてる

ポワロ、小学生のときにみたから
古いドラマだと勘違いしてたけど
2010年、とあたらしい。





トルーマンカポーティは小説家らしい。

ティファニーで朝食を

の作者らしい。

ある殺人鬼のインタビューをして
小説を発表
その後、精神を病んでもう小説かけなくなって心臓発作で亡くなったらしい。

たぶんストレスと「悪影響」
なんで殺人鬼が殺人鬼たるかを
しりたくないのに知ってしまう。

これなんだよね
「知りたくない人に知らせてしまう」

これも一種の暴力。

私も
なんでそんな話を私にするの?
っていう話を精神科医からきかされた。
たぶん麻痺してるんだろう。
普通の人はショックうけてしまうこと。
先生達はショックうけてたら仕事にならない。

精神科医だから内面をみるけど
外科医だったら
なにをどうやったら
こんなに惨い事ができるんだよ?!
という虐待や暴行のあとを
見て、直さなきゃならない。

そういうのや

理屈で話がつうじない
「わたしが」どうあろうと
頓珍漢な話しかできない人を
まのあたりにして

もう関わりたくない
カウンセリングを仕事になんかしたくない

とおもった。
みたくないしりたくない
ショック状態で
なにがどうひどかったんだっけ?
状態になりつつあるが。


あ、ちなみに
DV裁判で、辛すぎてショックすぎて
そのこと自体を思い出せない
という被害者のようすを
男性裁判官は理解できず

たいしたことねーんじゃねえの?
なんでわすれんの?
で信用されないことは多いらしい。

わすれるどころか受け入れられない
から混乱してる
こんなこといわれました
こんなことされました
を自分から言うために思い出せない
ひとはおおい

私はこのDV関係の裁判の資料で

裁判官はバカなおっさん、老害の宝庫

警察以上にくさった縦社会

というのをしった。

数ヶ月まえに

痴漢の裁判で

「どう考えてもこの人は痴漢しようがない」

というのを再現して立証したにもかかわらず

「信憑性に欠ける」と却下し
有罪判決にした裁判官がいて

過去にも冤罪でっちあげたり
悪い人さばかなかったり
頓珍漢じゃ済まない状態で
法律専門のジャーナリストが
雑誌にかいたからよんで!っていう
キャンペーンしてた。

たぶん「雰囲気」で判決してんのかな

それをさけるために裁判員制度導入したのかもしれないけど、
どしろーとを複数人て
ますますやばいだろうが。
考える材料もない思い込みで
しゃべるんだよ。ありえねー

幾度となく、こんな状態になるまで
そんな、ものを考えない一般人の
犠牲になってきたので
こういう話題はてがふるえて
うてなくなる。


怪物と戦う者は…だ。