上司はパパっぽいというよりママっぽい
…というと本人に失礼だからいわなかった
なんというか
保母さんみたいな。
保父さんではない。
そのときとうじ2歳くらいの息子さんは
だっこされて会社にきたけど
(※´∀`)エヘェ~
って感じだったw
おうちでも会社でももう
甘々なんだろうなみたいなw
なのでかまってもらえるのや
一発ギャグが通じやすく嬉しい反面
どかんと辛い事がくると
いえねぇ。いえねえよ。
という感じできつかった。
心開いちゃうとよそよそしいと
心配しちゃうし
どうしたの?ってなる。
ここにだけはもちこみたくなかった
というところに自分からいわなきゃならなくなる。屈辱。
だからハラがよめない
不思議ちゃん貫くのがたいへんだったよ。
言っちゃうのは
ほんてにここでかいちゃうことだって
受取りての負担をかんがえたら
露出狂にそうぐうしたくらい
トラウマになるんじゃないかと
おもったよ。
たぶんだけど
会社のぱぱさんたち
(たぶん皆むすこもち)
ママ的に息子さんに甘々でれでれだった
ような。
ひとりは息子さんが生まれるまでの
ドキュメンタリーを会社のブログにつづり
それをみながらわたしは
会社の社長や上司は
じぶんちもこうだったな…とか
○○くんおめでとう…!
とか目がしらあつくしながら
読んでるのかな(´・v・`)…
なんかいいな大人同士のつながり
とおもったら翌日先輩♀が
ぱんちゃん昨日の会社ブログみた?
私「ちょwwwwwwなにかいてんすかwwwwwwwpgr m9(^д^)プギャー」
と炎上させようかとおもった
といってきて;;:゙;(;゚;ж;゚; )ブフォ
先輩♀はかおが中越典子ににてて
喋る雰囲気はAKBのたかみなぽいι( ・ิ[・ิ )/
やぱり嫌な感じを伝染させたくないので
敬遠敬遠してなんとか不思議ちゃんで
いようとしたけどむりでした
せむぱいごめんなさい
おみやげとかおやつとかいっぱいもろた
なんか文字に不思議な効果がかかってる
けどどうしようもないので放置
なんだこりゃー