そもそもこいつに情報をわたしてはいけない、と、素をだすことをやめました。
要求出来ないことも沢山あったし
やりすぎれば生きていけない。
しかし初めから差別用、サンドバック用として、私がどうありたいかは関係なく、
役割がきめつけられていた。
なにもしてないどころか
ストイックすぎる、といわれていても
非行の恐れがあった
とでたらめをいわれる。
何いわれるかわからないから
どんなに難がある人物でもこちらからは切らない。かなり嫌な思いもしたし
それは今でも大打撃になってる
しかし
昔から人間関係が苦手で友達がいなかったんです
と嘘をつかれる。
自分から にんきものです なんておこがましくていえない。
ちがうよね?なんてくだらない家のことで友達に迷惑かケラれない。
もらったてがみは私当てのものだから
証拠として他者に出しちゃうのはどうなのか。
でも、出した。
過去のものは捨てたほうがしあわせになる
とか
はやく前をむきなさい
にさからって、持ってた手紙。
わたしの正気は、2012年3月までは
この手紙しか証明してくれなかった。
私がみてるこの手紙も、幻覚なんじゃないかと思った。
事実、親の証言とわたしの混乱から
私が統合失調症にきまりかけていた。
そんなに苦しむのおかしい、って。
病院すすめたのは役立たずの大学の
しんりがくおしえてるきょうじゅw
と
しんりがくおしえてるかうんせらーw
霊視ができるとかいってる頭湧いたひと。
潰れろよあんな大学。
宗教をかくれみのに論理てきに考えることを放棄して、まともなこと言うと異端扱いするアホ団体。
まともな人がまずいないから
そうだんなんかいのちとり。
弱ってるのにまた、わたしは
彼らを否定しなきゃならない。
たくましくならなきゃ元が取れないよ。