ゴミ拾いは…
個人的に、私の都合でやってるので
あんまり人にあったりしたくない。
ありがとう、とか
お世話様、も言われたくない。
あまのじゃくなわけじゃない。
皆さんの代わりにやってるわけじゃないし
お世話してるつもりもない。。。
なんというか
釣りとかアウトドアといっしょ?
海みてぼーっとしたい、波みたいのと
同じ。
一人で湖や魚と向き合いたい。
「やあ、どうですか調子は!」
とか長々と話したくはない。
とか。
なんだっけな
ある奴隷にきいてみた
「あなたは何をしているんですか?」
『レンガを運んでいるのさ。』
またある奴隷にきいてみた
「あなたは何をしているんですか?」
『教会をつくっているのさ!そのためにレンガを運んで積み上げているのさ。』
目先じゃなくて全体みたほうが幸せとか可能性があるとかそんな教訓だったような。
そんな感じで、あくまでも
ゴミ拾いして、いいことしたぞ、
あー満足、じゃなくて
私の目的のために、ゴミ拾いが重要ぽいからとりあえずやってるかんじ。
これで終わりじゃないのよね。
私の目的は、地球を綺麗に!
…じゃない。
あくまでも、実験。
なにをすると何にどんな影響があるのか。
効果は?労力は?何が効率的?という。
ちょっとずつ、いろんな人への利益もまぜている。
私は自然が綺麗なところで癒されたい。
けど癒される場所がない。。
ので、管理者でも所有者でもない私が
環境にはたらきかけるには。
勝手にゴミ拾いしたりするしかないね。
非公式を公認してもらうしかない。
ふなっしーといっしょね。
あと、人に会いたくない理由
ここまで散らかってる=環境自体が病んでいる。
会って関わって影響受けたくない。
防護服きて完全防備で悪影響うけないで
確実に作用させる。
私がしてるのは、手術をいやがる患者さんを、助けたいからって勝手に腫瘍を取り除こうとしてる医師。みたいなもの。
でも結局はそんなことしても
患者さんがちゃんと薬飲んだり
食生活かえないと意味がない。
肩代わりして自己満足じゃ意味がない。
家事一切しないだんなさんを
ヨメの仕事ですから…といっさいがっさい
引き受けて甘やかす。
あら、良いお嫁さんねー
できたヨメさんねー
そうかな?共依存だよ。
だんなさんの将来を考えたら少しずつでも家事仕込んだほうがいい。
じゃないとゴミ屋敷でボケるよ。途方にくれて。
見つかって、「あの人がやってくれてる」
ありがとう、じゃ意味がない。
人は集団だと手抜きする。
自分しかいない、その感覚をわすれないためにも。つるまない。し、ゴミ拾いは手段であって目的でないことを忘れちゃいけない。
だからみつかりたくない。
個人的に
だれが?いつのまに?
という
裏方的な鮮やかなプロの犯行w
に憧れてるのもある。
やっときましたよ。(完璧に
って、やってる姿を見せない。
いわれたほうは自分と照らし合わせて考えるしかない。驚くべきことなのか、ちがうのか。
あとなんか、秘密裏に
意思決定も判断もなにもかも
一人で責任もって完結できるひとを
かっこいいと感じでしまう。
自分が絶望感でいっぱいのとき
誰かにはなしたらうつるとおもった。
うつってその人が解決できなかったら
どんどんひろまる絶望感。
だから、完全にひとりで
どこまでできるか、影響うけずに
ということをしりたい、ためしたいため
あまりつるまない。