祖母は誰もいないとなにもいわないのに

私がいる(起きている)と

急に よっこいしょよっこいしょ言い出す


おい。


母が


うんうん、できないよね、
ありがとう、これだけできたんだね

みたく

子どもに対する褒めみたいにのを

大人にもやるから


周りがどんどんダメになっていき

はずかしい。

なので


暑すぎる太陽に対抗するには

解けずにつきささるブリザードのような
言葉で自分を鼓舞しないと

勝てなくなるのですよ。


随分はずかしいことをいってるけど

おーぷんにしてしまえ。


やさしいおかさあん羨ましい、
と言われてきたけど

あれだ

あますぎて虫歯とかデブになる
アメリカの子どもみたいになってしまう

自分びしびしムチうたないと
採算取れない。ほんとに。



母の対応で

50すぎて

窃盗して、皆しってるのに

頭隠して尻隠さずのウルトラバカのモンスターが出てきたわけだからね。


「あたりまえ」を、なぜ誰もぶっこまないのか。