かいていいのかな…
とちょっとはばかられるので限定きじ。
バイトでもなんでも
接客だけはやめよう
と思ってしまったエピソードがあります。
むかしむかしですが
祖母宅周辺は昔の人が多いので
やつはかむらかよ!!
というようなエピソードや
字が読めない、親世代の人などいます。
昔で、何もないからなぁ…と
想像力を駆使しなんとか納得しようとするも
その兄弟姉妹の人達は意外に
近代敵紳士ご婦人だったりで
おいどっちだよ!
と思わない事もないのですが。
むかし山に鉱山があったり(むかしっぽい)
芸者さんの置屋があったり(本当か?)
近年かなり、記憶違い勘違い話の盛りが多くしゃれにならないれべるの時があり
検証ぐせがついたんですが
それはそうと
いろんな方がいらっしゃり
ぐちはきばだったりかけこみでらだったり
したらしい。
あるとき、いわゆる
ほむれすの方がお客さんとしてきたらしい
だったか、そのすじのひとかどうかわすれた
普通に接客するぶんには大丈夫らしい
が、あるとき
あるおばさんも同時にきてしまった
わるぎはないんだろうけど
えっ?という目でよこめでみてしまった
すると
何みてんだてめー!!!!
と
顔面横蹴り!!!
してしまったらしい
なにそれちょうこわい
もともと
きれぐせ
というか、きれたことがある
いっかいでもその回路が使われた人って
その自分を肯定するためか隠すためか
妙にギラギラして興奮してるし
身体が身構えてるというか
あのひとこわい
ってすぐわかるかんじ
私はかあわせなくても
怖い人がきた、という気配だけで、いやな気分
子どもだったのもあり
にかいにあがてかくれてなさい
と言われてたから
対面する努力することなく
やだなぁ、という気持ちを抑えることなく
育ってしまったのですが
だからお客さん選べない接客業だけは
いやだな、と思ってしまい
思うだけじゃなく
態度で魔除けできるようにしよう
と思ってしまい
最終的には
おとなしくしておいて
おびき寄せて
せいやぁあああぁああ
みたいな危険な妄想するまでに
そしてじっさいやるようにw
本当はトラブルこわい
おとなしくして問題おきないなら
それが一番いい
が
足音聞くだけで身構えて
声を聞けば耳が痛くなり
ズタボロにされてぶんまわされた
かのような
精神的なショック状態を与えられることを
奥の手みたいにされてる気持ち悪さ
に耐えつづけるのは、ちょっと。
おとなしく、なにもかも把握されてるところから、少しずつズレをつくり
疑われ暴かれても平気なように
正論の狂気みがいて
あーほんと思い出したら気が狂いそうw
聞いてる方がギブしたくなるのもわかる
からくりばこをあけるように
すこしずつズレをつくり
部品をつくり、部品から道具をつくり…
と、過程をおもいだすためにも
やっぱり過去って大事です。わたしには。