電車の乗り方をりかいしていなかった。

乗車券が基本で、早くいくとかのサービスがつくと、特急券やグリーン券がつくのね!

行動範囲はチャリ、徒歩、親の車。
電車でいける範囲は鈍行。

親戚の家も県内。

里帰りで他県に行く人を
なにそれ超かっこいい
と思った。

たしかになにかあったときに近いといいけど

お互いあてにして成長できないのと
どっちがまずいだろう。

駅のバイトは、まちがって覚えたらいけない
ものを
JRの人から直々に教えてもらえるうえに
自分でもお客様に説明するから
やってるうちに覚えられてステキ。

誰からおそわったっていっしょじゃん。

と思うかもしれない。
が、当時の私は(いまもだけど)
「まともじゃない奴らとかかわってしまった」という
しかもそれに気づかないおかしな連中、という

私はそれを便宜上
ハッピーハッピー教団と名付けたい。

彼ら経由できいた話は嫌になる。

物事とエピソードの関連性はすごく大事だ。

買い物や商品の受け渡しだって
誠実で安全なとこがいい。

頭の中がキーンキーンとアラートをならす
ひとに「悪い人じゃない」という理由で
あずけたら、近いうち不具合がでて
その不具合を改修しに行かなきゃならない。


なんだっけ。


きっかけ→行動、を大事にしている。
しなければならないことでも、
尊敬できるたいしょうがなければ
苦痛だからできない。

嫌いな人しかいかいこのうちにてをつけたのは

どうせ時間を無駄にするなら
ゴミ屋敷でも再生できる動線とスキルを
身につけたいのと
こんなのむりだよ、ということをやってやるのと
誰かを攻撃したりやけ買いしたりと
お下品な事を身体に通してストレス解消する
くらいなら
掃除したり選択したり所作を身体にに通した方がいい。


関わるのがこわいのは主にちちかた

15か16におこさんみせにくるんだって。

母方はハガキだしたとき

なにごと?!とケータイに連絡くれた。
私を信じてくれる人がだれもいない
医師でさえ私を統合失調症あつかい
友達にはなしても
「私が支えなきゃ!!」と思わせることが
どれだけ負担か。
よくなっても私は平常運転に戻るだけで
なにかをえられるわけじゃないから
無駄だった。虚しい。なんじゃそら。
になる。
女性の人生の大事な時期を
こんなくだらない連中の二次被害なんかに
付き合わせたくない。

ほんとに必死にそうおもってたので
ぴぐする前は、ほんとに誰とも連絡とらず
強制的に連絡とらないようにケータイをたたきこわしw(私はケータイだいじにしてるので
おとすとか壊すの意味がわからない人です)
(先日みたいにすぐさま事故を通報できたのもケータイもってたおかげだからね!GJ!)
天井みてなにもしないしかない。
運動してたし元気だとわたしほんとに

この馬鹿どもがぁああ!!って
暴れまわって殺しちゃいそうだったから。

大事なものをやっちゃいけないときに
解体してしょりするの
まんま、殺人あんどしたいしょりとおなじ
こんなこと平気でできるようになったら
私人間じゃない
とおもった。
不安定すぎてふらふらして
ひとしれずあめのなか崖からおちて大ピンチだったもん

いつか笑い話にできるよvというけど
やだよ。したくないよ。ききたくないだろうよ。わらえないよ。

父方親戚はハガキおくったすぐあとのあつまりで「ぱんちゃん元気?」ときいたそう
元気じゃねーよ書いただろ
早く助けてよお前の親と兄弟異常だろ

あれからだいぶきがらくになってしまったのは

ははかたに大量のコピーとてがみを
ほんとに統合失調症のひとがかいたみたいに
びっしりこまかい字で封筒にもかいたから