掃除をがんばるにあたり
うえをみると


こんなことやりすぎだ

と思ってることは出し惜しみしてることで

ふつうのひとが1000とか10000の
経験値つんでるとき

わたしは

こんなやつにやってやるのは

時間の無駄だ


1か10の話をしている。


掃除ちゃんとやってた。

悪い要素はなにひとつつくらなかった。

それでも「無駄なんだ」と学習して

なくなく善処をやめたんだ。

そして、ぼろくそ言われることになる。

現実とうひでわすれないうちに。

よるの、だれの影響もうけないうちに。

わたしは一人がすきなんじゃなくて

人に広めて悪影響が自分にかえってくるのがいやだから

かかえるしかなくて

へいきなかおするしかなかったんだ。

だれかにそうだんしても

その人は私を助けるメリットはない。

それで大の大人一人と敵対するくらいなら

私をいいくるめて潰した方が良いから。

自分のメリットのために。

これは私のたたかいだ。