だいがくせいになってかからなんどか

えんぽーにいるともだちとあそびにだたり
らいぶだったり
おかねないのでふぁみれすやこうえんで
あさまでいたり

わかいときはおーるできた、ときくけど
わたしはぎゃく!
良い子時間にねむくなる
なんで皆そんなおきてられんの?
身体だいじょぶなの?とおもた

あんしんしてばくすいできないときげんはわるく体調もひどい
じたくをリラックスくうかんにしたくて
お風呂も入浴ざいうかべて
ふふふーんなひとなので


せいけつないふくのありがたさを
しったのがしゃかいじんになってから
それまではしゅーがくりょこーとか
あたりまえのしゅうかんで
ふつかいるときはきがえをよういしてた



だいがくのひとはいわゆる
いけぶくろとかにいるひとで
とまるばしょもまえもって
部屋とったり
きょうはふぁみれすね
とか
お互いなっとくしてるならありだけど

なしくずしにいろんなとこ
つれまわされて
どこでとまるのかはっきりせず

じぶんたちがいつもそうしてるから

と、説明もじぜんの了承もなく
はい、ここ、とねかふぇにあんないされた

精神的につかれてるのに

予約とかしないの?
自分ひとりならいいけど
同行者いるんだよ?

と注意してしまった
気心しれてるとかならましだけと
なんかちがう、と


なんだっけ
そうじゃなくて
とうぜん着替えもってないので
そのまままねて
そのままかえって。

ふつかめのふくがひどく
べとべとしたものに感じた。
なんか、ゆうがいなものがふれてるかんじ。

あせのなかに
ゆうがいなものがふくまれてて
それをふたたびみにつけてるような

やだやだ。
だから洗濯だいじだなー、って。