学生の時もいまも
もやもやいらいらするのはこういうやつ
「皆○○なんでしょ?
どうせ○○なんでしょ?
でも違うんですよー」
この人は、でも
本当は○○なんでしょ、な人がいないと
自分をささえられないんでしょ。
君たちは○○だってすぐ思っちゃうでしょ?
ちがうんだよー
おもってねーけど(#・∀・)
なんだお前このやろう
でもこういうのはすき
たまにこれを間違える人がいるけど
本当はこっちなんだよね
皆は大丈夫だと思うけど
一応確認しといてね、大事な事だから
この人は、他者が
○○では「ない」事を望んでいて
そうでないことに喜びを感じている
前者は
ほらほらやっぱりそうだった~笑
ってそこに仄暗い喜びを見出してるような。
なんてこった!ジーザス!
今気づいてよかった!修正しないと!!
位のあれはほしいところだ。
君たちはどーせ○○なんでしょ?
ちがうんだなぁー
な人に
やる気まんまんで斜め上の質問を
キラキラした目でぶつけると
こたえられないことがおおい
だがわたしはそこでよろこばない!
先生がわからない質問をしてよかった!
先生も見落としがちなところだったと
いうことですね!
はっはっは、うかうかしてられないな!
よーし、競争だ!
~fin~
(?)
みたいな。
変な角度の質問は
お互いチューニング合わせるために歩み寄る
この手札の時はロンになる?
え?ちょっとみせて?
って。
その過程で大体相手がどんな人かわかる。
とりあえずそんけいしたいので
えっ?
とおもうところは質問して
違うよね?と気づくポイントを
ちょいちょい出してるんだけど
最終的に
なにもー質問ばっかでうざいw
とかなると
あ、成長しないこの人…となる
実話
一人の上司は私のうざい質問に
いい質問だ!いいとこ気づいたね
といってくれた。
で先の社員さんも、「なるべく意地悪なテストをしてくれ」(システム屋だからエラーや穴があると困る)
でもさ、とらんぷとかじゃんけんも
すけーとだってそう
ルールがないと
「こういう時どうすんの?」ってときに
こまる
ことが容易に予想つくから考える
自分はぎゃくに
どーせみんな○○なんでしょ?と侮ることで
低い世界が当たり前になってしまう気がするから
いや、皆このくらい当たり前にできてるよね?!と思うことにする。
もしちがっても、それを基準にして
自分がそこにいって
周囲がそこまでいってないとき
そこからあれしてこれしてこーすれば
これるから早くのぼってこい
と道案内ができるし
そうやってしたを見てる間にもっとすすんで
るひとから
やっぱりはえー!!!
と驚愕できるから。
もやもやする…
やっぱり、決定的なものが見つかるように
探しまくるべか
とにかくきのうかいた
あれちがくね?
をはやくやらなければ
もやもやいらいらするのはこういうやつ
「皆○○なんでしょ?
どうせ○○なんでしょ?
でも違うんですよー」
この人は、でも
本当は○○なんでしょ、な人がいないと
自分をささえられないんでしょ。
君たちは○○だってすぐ思っちゃうでしょ?
ちがうんだよー
おもってねーけど(#・∀・)
なんだお前このやろう
でもこういうのはすき
たまにこれを間違える人がいるけど
本当はこっちなんだよね
皆は大丈夫だと思うけど
一応確認しといてね、大事な事だから
この人は、他者が
○○では「ない」事を望んでいて
そうでないことに喜びを感じている
前者は
ほらほらやっぱりそうだった~笑
ってそこに仄暗い喜びを見出してるような。
なんてこった!ジーザス!
今気づいてよかった!修正しないと!!
位のあれはほしいところだ。
君たちはどーせ○○なんでしょ?
ちがうんだなぁー
な人に
やる気まんまんで斜め上の質問を
キラキラした目でぶつけると
こたえられないことがおおい
だがわたしはそこでよろこばない!
先生がわからない質問をしてよかった!
先生も見落としがちなところだったと
いうことですね!
はっはっは、うかうかしてられないな!
よーし、競争だ!
~fin~
(?)
みたいな。
変な角度の質問は
お互いチューニング合わせるために歩み寄る
この手札の時はロンになる?
え?ちょっとみせて?
って。
その過程で大体相手がどんな人かわかる。
とりあえずそんけいしたいので
えっ?
とおもうところは質問して
違うよね?と気づくポイントを
ちょいちょい出してるんだけど
最終的に
なにもー質問ばっかでうざいw
とかなると
あ、成長しないこの人…となる
実話
一人の上司は私のうざい質問に
いい質問だ!いいとこ気づいたね
といってくれた。
で先の社員さんも、「なるべく意地悪なテストをしてくれ」(システム屋だからエラーや穴があると困る)
でもさ、とらんぷとかじゃんけんも
すけーとだってそう
ルールがないと
「こういう時どうすんの?」ってときに
こまる
ことが容易に予想つくから考える
自分はぎゃくに
どーせみんな○○なんでしょ?と侮ることで
低い世界が当たり前になってしまう気がするから
いや、皆このくらい当たり前にできてるよね?!と思うことにする。
もしちがっても、それを基準にして
自分がそこにいって
周囲がそこまでいってないとき
そこからあれしてこれしてこーすれば
これるから早くのぼってこい
と道案内ができるし
そうやってしたを見てる間にもっとすすんで
るひとから
やっぱりはえー!!!
と驚愕できるから。
もやもやする…
やっぱり、決定的なものが見つかるように
探しまくるべか
とにかくきのうかいた
あれちがくね?
をはやくやらなければ