2011.3.11が地震の日。
たまたまなんだけど、その前の月の2.16日に
児童書で「がいがーかうんたー」の単語をみた。

くしくも、世界中が放射能汚染された後の世界の話。世界に生き残りなんかいるのかよ的な話。
深い森の中に住んでる女の子は
たまたまそこの地形が風を遮るだかなんだかで生き残ってしまい
そこに防護服きたおじさんが迷い込んで来て
後味悪い話になる(最後女の子はそいつの防護服奪って放射能汚染がすすんだ世界に逃げ出す)
助けてくれる人がいない、自分さえ気づかなければ安全なせかい
から逃げ出すためには?
みたいな、勝手に重いテーマを背負い
さむすぎる向かいの建物の休憩こーなーで
あったかい飲み物のみながら
受験生だらけの図書館界隈で
閉館直後の暗い時間
雨につつまれて

じどうしょ を読んでいた

だってそんときは私が頭おかしい扱いされてたからね
全ての感覚否定されてるわけですから
そしてそれを覆せる人が誰もいない

せんしてぃぶにもなりますよね(同意もとめてもw

過去のつうしんぼ全部UPしたいくらいだが
団体客きたので片付けて
どっかいっちゃったううう…

私は別に悪いことしたいわけじゃないし
皆に「いまから単独行動するからよろしくねー!!」したいわけじゃないの

おセンチおシリアスに付き合わせたいわけじゃないの

ただ、ひょっと抜け出して
次について考えたいだけなのね。
ひっそりひそやかに対策うたないと
間に合わないし見つかるし

ようするにデリカシーないのよね…