お正月に

英国王のスピーチ

をみた


自分をかさねるなんてとんでもないが

王とセラピストの取り組みを

自分と医師にかさねてみてた


もっと汚い言葉つかって良いんだ!

このビッチ!馬鹿め!

それがセラピーになるのなら

心のなかでもう

この類人猿が


あ、こころじゃない
人に言っちゃった

けど




狭い世界でお山の大将やってて
実際は人に相手にされてないだけ
相手にするのは似たような
三歩歩けば全て忘れり馬鹿ばかり

の人は平気で嘘をつきますね。

注意できない馬鹿
イライラするのが嫌だから許す馬鹿



じつは


あなたならわかってくれるよね

と手紙出したおばさんに
返信もらったけどよんでない



見当違いなアドバイスあったら?
おまえも馬鹿か?
とがっかりしたくない。

いいたいことがあった

あのときのあれ


よくないとおもうよ


とひとんちの子育て、しつけ


馬鹿相手なら

人のことより自分のことをやれ


っていわれそう

自分のためにも周囲を育てる必要があるんじゃないかよ

じゃなきゃお互いなんにもわからないでやられっぱなしで対策も情報交換も
はたまた

そういう会話どころか話にならず

窃盗やってもばれても
かばった人のせいにしても定期的にかおだして
こいつ馬鹿か?!と私を滅入らせる
人になるかもしれない

ある意味たくましいのかな
秩序や他人を信用できないのなら


でもルールって
ルールを守ってくれる人が居る前提で
つくられているから
それをやぶって全てぶち壊しておきながら
文句言う馬鹿とは関わりたくない…

でも馬鹿は理屈を解さない
母が最終的に馬鹿の我儘を全面的に受け入れるのは
話にならないから

話にならない事で許されようとしている