私は結構昔話を教訓にしている

最近は

ききみみずきん

柱の下にヘビがはさまってよわってる
から娘さんが病気とか

柱の下に木の苗が生えてて
移し替えると主人が元気になったとか。

オカルトではなく
おかしな不具合、不安、不満の積み重ねは
消えずにどこかに必ず歪をつくる。

よごれがつまったパイプとか。
動脈硬化の血管のように。

偶然も、要素が重なれば偶然じゃなく、必然。

そんなの関係ないじゃない!

と言われてしまうようなのを未然に防ぐ
今。

多分

へびがはさまるから
隙間をつくるな

とか

木の芽を植え替えられるように
通路はのこせとか

言ってもわからないひとには
なにいってんの?だろうけど。

わかるひとにはわかる話。
うつとかにも通じる話。

薬使わない精神医療はききみみずきんが
役立つ…

いや、それだけではやくだたない。