責めたり批判したりして味方になる人は少ない。
だからと言って耳に甘いことばかりいうのが正解かというとそうではない、と思う。

批判を成長の糧として受け入れることが出来るか。

…と受け手だけの責任に全てかぶせるのも違う。

批判する方の目的が、相手の成長を願う事でないと。そして、受け手がそれを察する事の出来る人でないと、建設的で生産的な人間関係は育めない。

意見が違うだけで自分に逆らわれてる気がする人は建設的な批判にへそをまげる。
なんとかして相手が悪い事にしたがる。




批判するしかもうない。
いくらカバーしてもなおらない。
そしたらもう、味方になる事はない。

うんうんそうだね、とつまらない話を
あわして「うまくいっている」とねぼけた付き合いを最優先にして生きなきゃならないなら
役にたたないから
もうそんな願いをもつのやめよう。

わたしが

どうしたって
彼らが私の味方になる気がないなら
応援する気がないなら

くちでいくらいったって
やつらはそれを望んでないんだから
叶えることはむりだ。