オヤに言われて気づくこと。
「自分さえ我慢すれば」が無意識にくせになっているのか
痛いとか辛いとか自分しかわからない事に数年単位で気づかなかったりする。
なんか変、なんか変、
と口ではいってるらしいけど
自分で病院いこう、という所になかなか
行き当たらないらしい。
こんな風に、
気づくけどどうにもできない
やろうとしない
方法を知らない
探していいのそれ?私ごときが?
と思ってしまうため
世間一般的に隠すような事じゃない事も
水面下の超シークレットで
自分すら騙して行わないとならない。
でもそれも知られたら必ず
だめな結果になるってわかってるから
なんだけど…
たまに
それは早めになんとかしたほうがいい
と言われてエンジンかかる。
しかし同じ事を
そんなもの大した事はない
と外部圧力によって口にするから
参考にしたくない
と思ってしまうんだけど。
全ては、メンテナンスを終わらせてからだ。
物理的にも対人関係的にも。
自分で現実にないものを組み立てるってたいへん。
頭が常に現実と戦ってる。
現実逃避ではなく
石のなかから彫刻を切り出すようなもの