初期にお世話似たなった精神科医は
AEHDという大人の発達障害だった。

彼は最初勤めた新聞社で
どうしても電話が取れない、という癖
子どもの頃から感じてきた違和感
と向き合う為に
再受験し、精神科医になった。

もう一人。
やはり自分のような人を救うために
精神科医になった人がいる。
ブログした見たことないけど
その人は「ゲイ」。

学生時代知り合った(たまたま乙女チックなHPで知り合った)精神科医は
小児精神科医だったけど
その人もなんか悩んでたのかなぁ?
某自殺してしまった女性をアイドル視していた。

精神科医を目指す人は自分を救いたいのかな?

でも私は、自分が目指してるもの、事、知りたい事は、精神科医を目指しても手に入らないと思った。
どちらかといえば心理学や教育の方が近い。動機はそう。自分の身の回りの環境を良くしたかったから。
大事な人達の助けになりたかったから。
犯罪を抑制し、よりよい方向へ人を導く。全員で成功しよう、そんな感じ。
もはやみるかげもないけどな。
私は大学いやだった。けどやめられなかったのは、大義名分がほしかったんだろう。いろいろ調べる為に。
私は人から習うより自主学習が大好きだということを思い出した!!

精神科医だと、遠い。
自分の状況が薬でどうにかなるとは思わない。

とちゅう