冬です。
私寒いのすきです。
星きれい。雪がふる。精神的にひきしまる。
これは余裕があるからか?
去年までにさんねん、秋冬がくるのが怖かった。また寒くて動けないあの季節がくる!日照時間が少ないからか?冬季うつなのか?私は冬をこせるのか?って。
怖かった。夏も怖かった。
夕方、夜が怖かった。
暗くなってくのが…
人の視線があるのに孤独みたいな。
ピグの部屋で窓が夕方の画像になるの嫌だったなぁwww
自宅だとあさもよるも皆いっしょだから、朝の音がきこえるとドキリとする。自分だけの朝じゃない。他者の朝の邪魔をしてはいけない。
耳をそばだてて緊張する。
祖母宅は辺境にある。地理的にも。
飛び石的にここだけ○○市。
メインのバイパスからはなれた旧道に、うちとお寺だけ。
最初きたときは何年もつかってないのもあり、本当に呪われた廃屋のように感じた。こんなとこいたら認知症にもなるわ!どうしようでも一人じゃどうしようもない、と現実逃避してるうちに認知症になったんだと思う。
とにかく一刻の猶予もなかった。
私は鬱状態。かろうじて起きてごはんたべるくらいの体力しかない。
祖母は高齢。認知症。
どうしたらよいかわからない母と叔母。ゴミ屋敷。
私はアイディアは思いつくも、やったらかかわる事になるんじゃね?とか
失礼なお願いすることになるんじゃね?とか思ったけど
やっつまっただ。猶予なかったし、
寂しい、辛いと訴える老人の存在は重い。なんとかしてあげないと、とおもいこちらがずぅーんと暗くなる。
かかわった人が暗くなる。
それを眺めるのもきつい。
それにくらべたら随分と明るくなりもうした。
寂しすぎる立地も、
一人で空想して楽しむには逆にいいやって思えるようになった。
おいつめられてる方がいろいろ出来るけどまーいいのだ。
一人時間は大事!
タイトルみてかきたかったことと内容がだいぶちがったのにきづいた。
まーいいか。