香水はイメージ

ならば


言葉や絵、写真、音楽、演劇、文化

イメージすることは、
頭の中、思想や考え方、自身に
香水をふりかけてるのといっしょかもね。

私は本とかで合点がいく内容とか

感覚的に、わかるわかる!っていうものには、なんだかよだれが出る。
頭が「おいしい」って判断してるのがわかる。

垂涎て言葉があるけど、あれ本当なんだね笑

よだれ出るような美味しいコンテンツが最近ないのは、美味しいが解らない作り手が多いからかな?


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