ふと思った…
よく一人暮らしのメリットに インテリアを好きにできるとかが利点に入りますが
(もう言ったかもしれない)
私は家から出られない悔しさを自宅改造にぶつけたのでした。
手を加えすぎてほぼ自分の城。プロデュース バイ ぱん。
最初は理不尽な父様の
どこどこが汚い!
という怒りのとばっちり対する報復として
逆にここ私の領土にすっかんな汚すんじゃねーぞコラ
という復讐をどんどんしていき
文句言うどころか快適になっていくのですっかり父様も大人しくなり 毒気抜かれるような。
なんか自分が家あけると「ちょっと!お風呂とかちゃんと蓋とタイル洗ってんでしょーね!!」とか気になる。
手を加え出すと止まらない。
自分ごのみに手を加えた所に慣れると、
多分普通基準で「いいへやいい環境」でも、環境の変化が気になって気になってしょうがない気がする。
家から出られなかった恨み(?)で家を綺麗にしてるから、やっぱりちょっといびつ。土地や場所の良さを生かして気楽でフランクなつきあいかたを「部屋」とすればいいのかもしれないけど、
「だって私は許されなかった…!(ぼぼぼ)」と、理不尽さを基準に考えるから、重い暗いドラマが始まってしまうのねん(´ー`)
ふーむ
気づけて書くとちょっと浮上 元通りにはならないけど
なんか常におもてなしの心でこまごましたことしてて
それは常に喜ばれなんとなく人を幸せにしてたんだけど
気を使うのが普通になって、我が侭が言えない!
お前に何ができる!と言われるので、
綺麗ではあるけどもてなし度ゼロ(殺気がある)の整った倉庫みたいな家にしたら、文句言えないだろ、居心地悪いだろ、ざまーみろ
そんな手の込んだことをしてしまったけど
一生懸命育てた草木に枯葉剤まきちらしてるかのような罪悪感があって
気持ち悪かったなぁ
薪をくべつづけるみたいに
自分と家族にもてなし続けないと
家庭なんてすぐすすけちゃうんじゃないかと思ってなかなか離れられないのやもしれない。
単に私も家族が心配なのだ。できることは居れるうちにしておこう、と。
よく一人暮らしのメリットに インテリアを好きにできるとかが利点に入りますが
(もう言ったかもしれない)
私は家から出られない悔しさを自宅改造にぶつけたのでした。
手を加えすぎてほぼ自分の城。プロデュース バイ ぱん。
最初は理不尽な父様の
どこどこが汚い!
という怒りのとばっちり対する報復として
逆にここ私の領土にすっかんな汚すんじゃねーぞコラ
という復讐をどんどんしていき
文句言うどころか快適になっていくのですっかり父様も大人しくなり 毒気抜かれるような。
なんか自分が家あけると「ちょっと!お風呂とかちゃんと蓋とタイル洗ってんでしょーね!!」とか気になる。
手を加え出すと止まらない。
自分ごのみに手を加えた所に慣れると、
多分普通基準で「いいへやいい環境」でも、環境の変化が気になって気になってしょうがない気がする。
家から出られなかった恨み(?)で家を綺麗にしてるから、やっぱりちょっといびつ。土地や場所の良さを生かして気楽でフランクなつきあいかたを「部屋」とすればいいのかもしれないけど、
「だって私は許されなかった…!(ぼぼぼ)」と、理不尽さを基準に考えるから、重い暗いドラマが始まってしまうのねん(´ー`)
ふーむ
気づけて書くとちょっと浮上 元通りにはならないけど
なんか常におもてなしの心でこまごましたことしてて
それは常に喜ばれなんとなく人を幸せにしてたんだけど
気を使うのが普通になって、我が侭が言えない!
お前に何ができる!と言われるので、
綺麗ではあるけどもてなし度ゼロ(殺気がある)の整った倉庫みたいな家にしたら、文句言えないだろ、居心地悪いだろ、ざまーみろ
そんな手の込んだことをしてしまったけど
一生懸命育てた草木に枯葉剤まきちらしてるかのような罪悪感があって
気持ち悪かったなぁ
薪をくべつづけるみたいに
自分と家族にもてなし続けないと
家庭なんてすぐすすけちゃうんじゃないかと思ってなかなか離れられないのやもしれない。
単に私も家族が心配なのだ。できることは居れるうちにしておこう、と。